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ラノベやアニメ、映画の感想など。
いってきたー。PR《不滅竜ファフニール》ゲット! かっこいいなぁ。 新しいカードにもさわれて楽しかった。《ソムナパンプキン》みたいなダメージ増やすユニットがけっこう重要で、これらの数で落とせるユニットの範囲が変わるのが大きいね。ブロック1より防御の1点がより重要になりそうな感じ。 あとはノーコス対抗ダメージ能力が多めに感じられたのが気になったけど環境が始まってみれば気にならなくなるのかな。あと一週間でブロック2。楽しみだ。 追記:そういえばブシロードのスタッフさんともいろいろ話すことができて、とりわけ印象に残ったのはユーザーの声を欲しているっぽいということ。モンコレに力を入れるのはもちろんとして、新規、既存と隔たりのある両者に隔たりのないサービスを提供するのは大変なのかもしれない(パラレルまわりの話題はそのひとつだね)。一ユーザーとして意見を出すことが健全な運営を支える上で大事な一助になるのかなと感じた。 PR オーフェンの応募者全員プレゼントのポストカードが届いた。わーい! 一応、本編は完結してるのだけど後日談が発売されていて、それの記念なのだそうだ。 どう考えても締め切りに間に合わなかったと思うのに送ってくれた編集部に超感謝。 懐かしいですなぁ。青春だなぁ。高校生時代に読みまくったのを憶えてる。おとぼけなコギーが好きだった。 このポストカードは本編最終巻と途中巻のと、後日談のイラストがポストカードになってるっぽい。 とくにロッテーシャ(だったかな?)の写っているポストカードと後日談のものは、階段に座って話しているオーフェンとクリーオウがそのまま年を重ねた形の構図になっているようで印象深い。 後日談のほうはまだぜんぜん読んでないので懐かしさに浸りつつ、読みたいですね。 モンコレ公認ブロック対抗大会in立川。 参加者10名、スイスドロー4回戦。使用デックは改良した「火土ドラゴン」。 1人目の方は「ハーピィ」。以前《エスメラルダ》に転生されまくってボコボコにされたデックかな? よく覚えてないけど順当に攻められて本陣陥落負け。《アビスディメンジョン》がここぞというところで飛んでくるのが痛かったなぁ。 2人目の方は「パンドラ火聖」だったらしい。《パンドラ》が出てこず、《幽谷の竜騎士》や《ラインズベル》が《ブリューナク》もって《プリズムブレイク》Dualしてくるのでわけがわからなかった。 上記パーティーに《ブリューナク》二刀流で打点14点、マルチ枠4つがほぼ電車道で陥落負け。あれはやべー。 3人目の方は「アラガミ」。《リンドウ(侵喰)》や《コンゴウ》《コンゴウの群れ》が入ってるデック……なのだけどよくわからぬ。 電車道されかけたけど多少は抵抗し、けれど本陣陥落負け。たぶん対抗連鎖の順番まちがえたりしてた。凡ミス。 GEBはちょこっと購入はしてるのだけど真面目にカード確認やデック構築をしてないのでデックタイプがさっぱりわからない。これからのブロック対抗には参戦してくるのだからちゃんと調べておかないといけないね。 4人目の方は「アーニャ」。ファンデックの実用化を目指したデックらしく、《ラインズベル》や《ゲオルギウス》などアーニャ関係のカードで構築されているらしい。 超接戦。《ラインズベル》や《幽谷の竜騎士》が強い。なんとか撃退すると《ゲオルギウス》が出てきたりしてこちらの《ゲオルギウス》と一騎打ちしたり。《ウォーワイバーン》の防御がギリギリ貫けなかったり苦労したものの、こちらに都合のいい同時攻撃が連続で起きたりしたおかげで山札切れ判定勝ち。 1勝3敗の10点で圏外。あたったプロモは《アルカナドラゴン》。 前回の大会でボコられて改良したらさらに負けるようになった。なぜだ。 「だったらいくぜ!ドラグーンエナジー!」とセリフを叫んで使ったら数値が足りなくて「すみません、いまのやっぱなしで……」という体たらく。構築だけでなく精神面にも原因があったのかも。 デック診断してもらってアドバイスももらったので悪くなってしまったところ、より良くできるところを考えて構築しなおしたい。 モンコレ公認ブランニュー特別大会in立川。 参加者6名、スイスドロー3回戦。使用デックは直前まで迷ったけど「猫ドラジェ」をメタって「火土ドラゴン」。 1人目の方は「ハーピィ」。 完全なる運ゲーで本陣陥落勝ち。 イニシ+3や4相手にことごとく先攻あるいは同時攻撃でハーピィを撃退。あれはひどい。 2人目の方は「猫ドラジェ」。この方のデックがほぼ固定(?)だったので「火土」にした。個人メタですみませんでした。 猫パーティーにあわや本陣陥落されそうになる。たしか同時攻撃で両軍消滅。 敵1からリーチして本陣の《ドラジェ》を牽制。最後は《ドラジェ》のいない本陣を攻めきれて陥落勝ち。 3人目の方は「火土タッチ風ドラゴン」? ミラーだと思ったけど《ストームドラゴン》や《カリギュラ》が入ってる。 序盤の展開がまさにミラー。初手《バジリスク》《竜太子》召喚で殴り合い、続く戦闘で互いに《ファイアスモーカー》召喚して殴り合い。 基本的に《ペトリ》が効かず、《ドラグーンエナジー》《ヒートインフレーション》強化による殴り合いや《フレイムタイド》で流し合う展開が続く。 山札の少なくなる終盤で《カリギュラ》は強かった。どこで劣勢に傾いたか自覚がないのだが最後は対抗札が先に尽き、本陣を守りきれず陥落負け。ちなみにこの方は前回の大会でも最終戦で負けている。あなくやし。 2勝1敗の21点で2位。優勝者以外の5人の中からランダムで2人にPRのVF《ファフニール》。見事にハズレ。にゃー。 あたったプロモは《アルカナドラゴン》。副賞でもらったアルフレア*2からは《ナーガの龍鏡騎兵》が。 交通費もバカにならないので交流会の一回分を節約したかったのだけど失敗。恨むなら自分か神様にしよう。 モンコレ公認オープン大会in立川。 参加者7名、スイスドロー3回戦。使用デックは「錬金ドワーフ」。 1人目の方は「リリス」。《サキュバス》や《ワイト》で破棄してくるデック。 錬金弾を連射。スペル対抗札がまわりまくっていたのでガンガン対抗して本陣陥落勝ち。 2人目の方は「火土サボテン」。《新アースドラゴン》や《紅帝竜バルバロッサ》なども入ってる。 この戦いで「錬金ドワーフ」の弱点が発覚。それはディフェンダー持ちのユニットが少なく、意外に打点が出ないこと。なるほど、「シャチミノ」に当たるとどこが弱いというわけでなく押し負けるのだね。このデックの輪郭が見えた感じ。 戦いのほうは《ザ・サボテンマン》が強い。能力に対して対抗でなんとかしないと手札が切れるまで“ジャックポット”宣言されてしまう。これはつらい。 相手の方はユニット事故を起こしていたみたいだけど最後は山札切れ判定勝ち。押し切れないのが不甲斐ない。 3人目の方は「重アイテム」。《ダイアモンドガーディアン》が《大戦鎚》や《強靭の薬》で耐えて殴ってくるデック。 スペル対策ばかりしているのでアイテムデックは相性悪め。でも直前の整理で《滅びの粉塵》を2枚入れておいたのでかなり戦えた。 しかしながら相手は《深淵》で確実な後攻を取ってくる。先攻取ると打点が出ない。倒せない。じわじわ消耗していく。 先に山札を引ききってしまい、本陣を明け渡して陥落負け。 2勝1敗の18点でオポーネント差もあり2位。やったー。 あたったプロモは《ストーンバジリスク》。副賞でソラステル2パックゲット。極稀はなし。 「錬金ドワーフ」の扱い方がだいたいわかってきた気がする。ディフェンダー持ちの《ゲパルト》《パガン》を大事にしないといけないっぽい。「シャチミノ」を始めとしたアイテムデックにはどう戦えばいいかが今後の課題かな。 とりあえず今日はそもそも強いデックを使ったこともあるけどひさびさに勝ち進むことができて楽しかった。やっぱり勝負ごとである以上、たまには勝ちたいよねー。
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