忍者ブログ
ラノベやアニメ、映画、TCGなど。
[1] [2] [3] [4] [5] [6]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。




 溜まりに溜まってるので消化しよう。



 すべてをあなたに

 スターダムへ駆け上っていくバンドの話。トムハンクスが監督を務め、本人も出演。
 これは実話なのかな? よくできていて駆け抜けるように終わる。面白かった。曲も良くて耳に残る。


 ザ・ライト エクソシストの真実

 これも実話?
 信仰に疑問を抱いた神父が悪魔祓いのベテランと出会う話。
 「エクソシスト」や他のオカルトものとすこし違った話の流れ。雰囲気は近い。そこそこ面白かった。


 マリンクラッシュ

 海底30mにおける妊娠パニック。
 陸・海・空のアクションと銘打ってあるけどそれぞれの尺は短め。まあまあ。


 ウォール街

 やや古い映画だけど面白かった。雰囲気は「ニュースの天才」や「摩天楼は薔薇色に」に似てる。
 株のディーラーであるチャーリーシーンが富豪の眼力ダンディことマイケルダグラスに出会って成り上がっていく話。
 テンポよく話が進んでちゃんと押さえるところを押さえてるから面白い。オチはまあそうなるよなぁ。


 暴走特急 シベリアンエクスプレス

 ロシアの列車で乗り合わせたカップルと話すうちに事件に巻き込まれていく話。
 嘘吐きまくるヒロインがどうにも好きになれない。わかるんだけどさ。
 話はそこそこ。旦那がいいやつだからいい話っぽく終わったけど、どうなんでしょ。


 キンダガートンコップ

 ドジっ娘な嘔吐系女子かわいい。
 警官のシュワちゃんが悪人逮捕のため幼稚園の先生になる話。
 安定感があって面白い。シュワちゃんのいかつさと幼児のあどけなさがアンバランスで楽しい。


 ロマンシングストーン 秘宝の谷

 イカした眼力ダンディにきゅんとくる。
 けっこう古くてマイケルダグラスも若い。ダンディというよりはガイ。眼力タフガイ。
 ロマンス小説家の女性がふとしたきっかけでロマンス小説みたいな冒険をする話。
 話はいたってロマンス満載アクション。ロマンス小説のようなロマンス。やや女性向けかもしれないけどぜんぜん悪くない。


 34丁目の奇跡

 心温まる素晴らしい映画。
 サンタ役として雇われた老人とサンタを信じない少女の心の交流を描いた快作。
 サンタクロースは本当にいるのかと問われて「いると信じてる」ないし「いてもいいじゃない」と答えられる人がクリスマスイブに観るべき映画。
 クライマックスシーンにおける機転は見事の一言。感動した。


 ラストサマー

 ジェニファーラブヒューイットかわいい。
 これたぶん観たことある。秘密を共有する四人の若者がフィッシャーマンに脅迫される話。
 後半の話の取り違えは上手いと思うからもうすこし盛り上げてほしかった。全体的に人死なないし、死んでも関係ない人だったり。死に方ももうちょい派手に。
 声優陣が渕崎さんに森川さん、置鮎さんと豪華だね。
 なお、百合センサーの反応では巨乳美人な妹エレン×眼鏡ひんぬーお姉ちゃんが一押しの模様。イヤコレオイシイッテ!


 ホーンテッドマンション

 エディマーフィも絶叫しまくり、にぎやかなディズニー映画。
 話はシンプルでわかりやすいしそんなに怖くない。ファミリー向けホラーコメディ。
 まあまあ面白かったけどところどころ翻訳が怪しかったような。
PR



 ヴァネロペがかわいすぎて悶絶する映画だった。

 ディズニーだから大ハズレはないだろうと観たけど内容もしっかりしてる。ラルフとヴァネロペのあのシーンではちょっと泣いてしまった。
 ただ辛口でいうならストーリーはわりとありきたり。悪役のキャラクターがヒーローになりたくて……という設定で着地点は想定の範囲内。
 また多数のゲームキャラクターがちらほら画面に映るのだけどただそれだけで本編にはほとんど絡んでこない。ラルフ、ヴァネロペ、フェリックス、カルボーン軍曹の四人で思いのほかシンプルに話が進む。良し悪しは抜きに話のスケールはあまり大きくないのね。
 だけど押さえるべきところを押さえているからちゃんとおもしろい。王道をいく作品。大人から子どもまでだれでも楽しめるいい映画だと思う。

 だけどね、そんなことはどうでもいいんだ。
 ちょっといじわるだけどさびしがり屋なヴァネロペが死ぬほどかわいいから、僕にとってのこの映画の真価はそこにある。
 ヴァネロペの一挙手一投足に胸が高鳴り、悲しむ姿に胸を痛め、よろこぶ顔に胸をなでおろす。
 物語に感情移入して臨場し、じつに魅力的にメイクアップされたヴァネロペを間近で見守ることができる、そういうすばらしい映画だと思う。



 デンジャラス・ビューティー

 シェリルかわいい。4月25日は僕の誕生日なのでデートしたい。
 そこそこ面白かった。パワフルなサンドラ・ブロックが意外とハマってた。背も高いし、サバサバしたキャラはけっこう似合うのかも。
 ところで素朴にして深遠な疑問なのだけどサンドラ・ブロックは美人なのだろうか。美人なようで美人でないようでやっぱり美人な気がするけどよくわからない。純粋な疑問。


 デンジャラス・ビューティー2

 デンジャラスな女はあんただけじゃないのよ的なキャラ登場。ごめん半分嘘。
 ちゃんと面白かった。セリフも前作より磨きが掛かってる。
 いがみ合う二人はお約束だけどそういう展開でよかった。


 恋愛適齢期

 面白いとは思うけどさすがに年齢が高すぎて共感には至らなかった。
 高齢故の寂しさとか、そういうものは僕自身が結婚し、家族が増えたりしてもう少し人生のステージを進まないと完全には理解できない。
 また十年後くらいに見てみたい。


 バイオハザードⅣ アフターライフ

 あれ、あんな反則超能力あったっけ。もう忘れちゃった。
 アクションは派手で面白かった。内容はウェスカー戦で話そのものがどこへ向かっているのかよくわからない。見落としてるかも。アリスは何を目的に進んでるんだっけな。Ⅴが地上波で放送したら観る前にwikiることにする。


 ポセイドン・アドベンチャー2

 サリー・フィールドがめちゃくちゃ若い。かわいい。
 名作映画の続編。ちょい微妙。いまいちスリルがなくてアドベンチャーという感じがしない。
 もうちょっとサリー・フィールドのお尻を映してたら名作だったかもしれない。


 プラクティカル・マジック

 サンドラ・ブロックとニコール・キッドマンの共演。そこそこ面白かった。
 冒頭での設定は非常に面白くてワクワクしたけど話はまあまあだった。悪くはないし十分上手くできてるけど設定が魅力的なだけにもっとスペクタクルでサスペンスな要素がほしかった。
 何はともあれ姉妹愛はよかった。ごちそうさまです。


 セブンイヤーズ・イン・チベット

 これは実話なのだろうか。ブラッド・ピット主演。
 なかなか面白かった。山に魅せられた男が運命に翻弄されながらも成長していく姿がいい。僕はこういう人が成長する過程って大好き。
 自分の気持ちに気付き、そうして迎えるラストもいいね。


 ハングオーバー 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い

 中国人の人は「アニマルウォーズ 森林帝国の逆襲」に出てた人だよね。
 荒唐無稽のくだらなさMAXなストーリーが面白かった。ただセリフがそこまで粋じゃないのが残念。こういう下品でダメダメな映画好きよ。


 三銃士 王妃の首飾りとダヴィンチの飛行船

 ミラジョボ姉さん主演かと思ったらそうじゃなかった。
 三銃士を大胆に再構築した作品。まあまあ面白かった。
 アクションシーンは概ねかっこよくていいのだけど話に納得できないところが少しあった。最後もそうだけどあの人の救出とかね。


 劇場版ハヤテのごとく! Heaven is a place on earth

 ヒナギクの見せ場がめちゃかっこいい&お風呂シーンは安定の平らっぷりに安心した。
 昔、最初のアニメを少し見てたくらいなので知らないキャラもいたけどまあまあ楽しめた。
 いい話で最後は安心できるのも吉。あー、借金したくなるわー。



 スペース・カウボーイ

 綺麗にまとまってていいSF。
 最後の一抹の寂しさがまたいいね。


 バッド・ボーイズ

 悪くないけどもう少しノリがいいと面白かったかも。


 バッド・ボーイズ2バッド

 監督とプロデューサー(?)がマイケル・ベイ&ジェリー・ブラッカイマーと僕でも知ってる有名な人たち。
 前作より良くなっていてかなり面白い。
 軽口もいいし、何よりカーチェイスの迫力がすさまじかった。


 あなたは私の婿になる

 出だしが興味をそそられて最後はちゃんと丸く収まるのがいい。
 話はお約束だけど安定感があって、安心して見ていられた。面白かった。


 ラスト・アクション・ヒーロー

 僕はこの映画が大好きだ。
 アクションだけでなく、アクションヒーローが自分の存在に悩む姿がこの上なく胸を打つ。
 数少ない何遍見ても飽きない映画のひとつ。


 グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち

 もしかしたら見たことあるかもしれない。
 面白かった。青年が主人公であるように見えるけど(一応そうなんだけど)カウンセリングする教授も少なからず影響を受けていく姿がいい。
 また、教授だけでなく様々な登場人物が吐き出すセリフの一つ一つに真理が宿っていて何度もうなずいてしまう。
 こういうヒューマンドラマは大好物。


 ブロードウェイと銃弾

 先が読めない展開に終始ハラハラする。面白かった。
 それぞれの関係性が危ういバランスで成り立っていて、いつ崩壊するか安心して見ていられない。
 最後は予想外な展開だけどしっかりまとまるところがすごい。うまい。


 アレックスライダー

 ジャック役の女優さんかわいい。
 話は思ったよりゆるかった。面白いけどゆるかった。


 ネバーセイ・ネバーアゲイン

 ショーン・コネリーが渋くてかっこいい。007の冠がつかないボンド映画。
 古い映画だけどジェームズ・ボンドの面白さは何も変わらない。甘いマスクとアクションに酔う。
 どうでもいいけど僕はショーン・コネリーとケビン・コスナーがよくごっちゃになる。「インディ・ジョーンズ」の父親役の人がショーン・コネリーだよね。


 ここよりどこかで

 ナタリー・ポートマンの演技がめっちゃうまい。しかも美人。
 まあまあだった。母親が悪く見えるけど一概に責めていいのか判断がむずかしい。ただし、わがままだとは思う。



 「反逆のルルーシュ」と同じ時間軸、ヨーロッパが舞台のスピンオフ作品。
 登場キャラはほぼすべて新キャラだけど普通におもしろかった。
 戦闘シーンもガッシャガッシャ動いて思った以上に迫力があって楽しめるし、話の根底にあるのは「反逆のルルーシュ」と一緒。虐げられる者の暗い感情が流れてる。案外、シリアスなまま駆け抜けるのかもしれないね。

 ギアスを掛けられている主人公、貴族の娘、そしてギアスを持つその人物……。
 しっかり設定が練られ、舞台が整っている感じなので来年春公開らしい第二章がいまから楽しみすぎる。
 次回の章タイトルが「引き裂かれた翼竜」でスザクが来欧するようだから、アキトがぼこぼこにやられたりするのかな。立場上は敵対関係だよね。

 それと物語とはまったく関係ないけど、レイラとアンナ・クレマンは十中八九アンナが攻め。誰か二人にそういうギアス掛けて。



 追記:そういえば劇場でクルセイドシステム(TCG)のカードもらった。レイラのポーズが微妙にジョジョっぽくてかわいい。


忍者ブログ [PR]
アクセスカウンター
カレンダー
04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新トラックバック
ブログ内検索
プロフィール
HN:
インフェリー
性別:
男性
職業:
社会人
趣味:
ラノベ、アニメ、映画、TCGなど。
自己紹介:
詳しいプロフィールは こちら を。Twitterはこっち
メールフォーム
blogペット
バーコード