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[OVA]おとぎ銃士 赤ずきん


 縁あって見ることに。
 いちおう全三話の予定らしいのですが、二話と三話は大人の事情があったのでしょう。
 内容のほうはさすがOVAというところで、動きまくりで演出もめちゃかっこいいです。
 テレビ版とは設定、キャラの性格的にもあまり大差はないのですね。

 ほんの三十分ほどのアニメでしたがその背景に壮大な物語をうかがわせるつくりになっていたと思います。
 このクオリティでテレビ版もがっつりやってほしかったなぁ。
 とにかく内容の完成度もさることながら、なによりも白雪に再会できたのがうれしかったです。
 あぁ、白雪……(以下妄想タイム)。




 Yes!プリキュア5 GoGo! 第1話


 プリキュア5の復活で、新キャラのシロップとフローラ姫(だったかな?)が登場。
 先週が最終回で今週が第一話なのであまりなつかしい感じがしないですね。
 今回は五人にプリキュアのちからが戻ったというだけでおしまい。

 個人的にはこまかれの年長組の衣装が肩を露出させなくなってしまって残念です。
 あれはじつに色っぽくていかにも「年長」といった雰囲気が素敵だったのですが……。
 それ以外ならOPでミントがかわいらしい走り方をしているのがよかったです。
 今年も一年、こまちの笑顔が見られますように。




 キミキス pure rouge 第17話


 こーわ~れそうで~♪

 とんでもない終わり方になりました。
 いえ、そういう予兆は充分あったのですがついにきたか、という感じで。
 甲斐があまりにもかわいそうなことになっています。
 一輝も一輝で飛鳥の横恋慕が原因で実験は終了しそうになっていますし、光一もこれから摩央ねえちゃんの介入があるかと思うと心配でいてもたってもいられません。
 もう、どうなってしまうのかなぁ。

 それと摩央ねえちゃんと甲斐がつけていた携帯ストラップがどこかで見たことあるなぁ、と思ったら「ナイトウィザード」ですね。
 スケート靴のストラップは意外に定番のアイテムなのでしょうか。




 しゅごキャラ! 第18話


>「うるさいうるさいうるさい!」

 ツンデレはみんなこう叫ぶのですね(笑)。
 今回の話を見るかぎりだとアムがイクトに惚れて、王子が素のアムに惹かれていくということなのでしょうか。
 バツたまのことを誤解させたままのイクトはまるで偽悪ぶっているようで、なにかイースターとの関係に陰がありそうですね。
 それと最初から最後までスゥが「イルカさん」を見たがっていたのが印象的でした(笑)。




 機動戦士ガンダムOO 第18話


 グラハムかっこいい!
 さらに刹那がようやく主人公らしくなってきたぁ!
 そしてルイスとサジ……(涙)。

 いっきに動きました。
 横暴で無思慮な活動をくりかえすトリニティに復讐を誓うグラハムがフラッグファイターの誇りを貫いて手傷を負わせ、犠牲になったルイスの惨状にサジが涙し、そしてガンダムの在り方に信念をもつ刹那がいま始動して。
 これでグラハムの限界と底力がわかりましたし、刹那とソレスタルビーイングの動向も次週で明らかになるでしょう。
 あとはルイスとサジですね。
 ルイスの傷がサジに与えた影響がどのように作用するかで今後のサジの役割が大きく変わってきます。
 あくまで一般人の視点からこの戦争の傍観者でありつづけるか、もしくはこれをきっかけにガンダムなどのモビルスーツに乗り込んで戦争に参加していくのか。
 超おもしろくなってきました。


 それと今回はあまりにグラハムがかっこよかったのでプラモのフラッグが欲しくなりました。
 HGのやつなら二千円もしませんし、買ってしまおうかなぁ。
 キュリオスやバーチェもいいのだけれど、うーん……。




 PERSONA -trinity soul- 第6話


 いやぁ、笑いました。
 いままで重くシリアスな展開が続いてきたからこそ、それを反転させたようなギャグっぷりが映えるわけですね。
 こういう息抜きの回を入れつつも弟のペルソナに布石を置かせているところもいいですね。
 次回以降も普通に楽しみです。




 俗・さよなら絶望先生 第6話


 声優さんって、すごー!
 一つ目も二つ目もおもしろかったですが、最後の話で驚きました。
 なかの人をシャッフルするなんてそういうネタの回でないとできないことです。
 これって原作だとどういう話になっていたのでしょうか。
 声優さんがコロコロ変わるから内容にも集中できませんでしたし、原作も見てみたいところですね。




 true tears 第6話


 三代吉ーーーっ!(涙)

 ああ、とんでもない展開になってきました。
 とにかく三代吉がかわいそすぎて、眞一郎は悪くないのに周りが勝手に動くから悲惨な状況の中心に立たされてしまっています。
 比呂美もそれほど悪いことをしているわけではないけれど、ママンが事態をさらに複雑にしているのですよね。
 まあ、ママンはかわいいので許せてしまいますが(オイ)。

 ともかくけっこう身勝手な愛ちゃんと、比呂美(と比呂美ママ)の過去が超気になります。
 あれはやっぱり眞一郎に近づかせないようにするためのママンの嘘だったのでしょうか。
 はやく来週になってほしいです。
 やばいなぁ、気になるなぁ……。




 破天荒遊戯 第6話


 あぁ、ララウェル……。
 なんとなく予想はしていたのですが、やっぱりそうなるのですか……。
 後編というわりにはかなりあっさりしていて、ちょっと味気ない気もしましたが事件の全容については納得。
 ララウェルの怒りはもっともなものなのですよね。
 ちょっと沸点が低すぎるのは危険ですが、あれはタバコを吸ってた人がいけないわけで。
 もう少し怒りを抑えられるようになったら普通の生活も送れたであろうに。
 不憫な子でした。




 君が主で執事が俺で 第6話


 夢、かわいいですねぇ。
 影が薄いとか個性がないとか言いますがあの二人の姉を持っていればそれはキャラが薄く見えるというものです。
 どじっ娘というのも立派に個性だと思いますし。

 あと毎回思うのですがブロック崩し風なEDがいいですね。
 飛ばすに飛ばせません(笑)。




 H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第6話


 本当にアイキャッチが秀逸だなぁ(笑)。
 それにOPタイトルの背景のシルエットって毎回変わるのですね。
 初めて気が付きました。

 今回もおもしろかったです。
 なぜはやみ、そして小日向家が忌み嫌われていたかもわかりましたし、なぜゆい様が筆頭となってはやみをいじめていたのかも判明しました。
 たしかにゆい様がはやみを憎む気持ちはわかる気がします。
 そして子どもだったはやみに罪がないことも、はやみにとってはそれでも家族であったことも、たぶんゆい様にはわかっていたのでしょう。
 いじめっ子といじめられっ子が気持ちをぶつけあって和解する、とてもいい話でした。

 もうこれが最終回でもいいような気がしますが、残すは神楽家のおじいさんなのでしょう。
 それと音羽が言っていた「時間」というキーワードがやはり弘瀬の目に関することのようで。
 次回以降も目が離せません。
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